2003年2月20日、会社で仕事をしていると、どこからともなく、なんともいえないよい香りが・・・・。見ればなんと部屋にあった幸福の木に満開の花が咲いているではありませんか! あまりのよい香りに、私はそれを多くの人に知ってもらう方法はないかと思ったのですが、タイミングを逸し断念・・・・。 すっかり忘れ去った3年後、奇跡は起こりました。 2006年の3年前と同じ2月20日、また花が咲いたのです! そしてその翌年も・・・・。 何度も花が咲くなんて考えられないこと! 本当に運命的なものを感じた。 きっと私に世に出して・・・・と訴えているように思った。 「幸福の木の花」って名前を聞いただけでも幸せな気分になる・・・・。 又その花の香りに心から癒される自分を感じ、是非一人でも多 くの人に、幸福の木の可憐な花の姿や香りを知ってもらいたい と、商品化を進めることにした。 |
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2003年2月20日、会社で仕事をしていると、どこからともなく、なんともいえないよい香りが・・・・。